「このイベントに登壇してほしい」「この講演をお願いしたい」など、内容が具体的に決まっている場合。そのままご連絡ください。
話し合いを経て、顧問・アドバイザリー契約として継続的にご一緒するケースも多くあります。
課題感はあるが、詳細はまだこれから。まずは状況を聞かせてもらい、一緒に考えながら方向を決めていきます。オンラインでの対応も可能です。
まず現状を丁寧に聞くところから始めるパターン。幹部へのインタビューや組織診断を通じて課題を特定し、その先の施策を一緒に設計します。
送信後、数日以内にご返信します。内容によっては、まずオンラインでお話しする機会をご提案する場合があります。